長茎法の手術はどのように行うのでしょうか

長茎法

ペニスは体内に埋まっている部分があり、その部分を表面に引き出すことによって見た目のペニスの長さを長くする手術を長茎法といいます。

 

見た目が長くなるので、軽度の仮性包茎であれば治ってしまうとこもあります。

 

ペニスは恥骨とじん帯で繋がっているので、それをメスで切る方法と切らずに引き出す方法があります。

 

切らない方法
安心感はありますが特殊な糸で固定しているので慣れるまでは引っ張られている感じが残ることがあります。

 

切る方法
効果が半永久的に維持できることやより大きな増長効果が得られること、傷口は陰毛で隠れてしまい目立たないこともあり、こちらを選ぶ方も多くいます。

 

また合わせて下腹部に脂肪がついていることでペニスが埋もれてしまっている方には、下腹部の脂肪吸引も効果的です。

 

インターネットでこのような手術を検索しているといろんなサイトの数だけクリニックがあり、掛かる料金の開示や非開示も様々です。

 

執刀医のプロフィールを紹介しているところもありますし、最近では顔写真も公開しているサイトも多いです。
消費者心理としてはより開示の多いクリニックの方が安心感が高いことはいうまでもありません。

 

また口コミも参考になります。
こういった手術の場合は友人・知人にその感想を話すことが極めて少ないため嫌な思いをする事になっても裁判で訴えるか泣き寝入りするかの2択になってしまい、情報共有し辛いものです。

 

そういった場合はインタネットの匿名で発言できる強みを生かして、どんどん口コミを探していくとより失敗がすくなくなります。

 

最後にメスを入れる場合は元には戻せない事も考慮が必要です。
合併症なども含めてリスクはゼロにはならないのでそういったことも踏まえて決意すると後悔する事がなくまります。